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ホワイトストーン採用情報

事業と価値

CONTENTS

1.公共賃貸住宅あっせん事業

*UR賃貸住宅(独立行政法人都市再生機構)
*JKK東京賃貸住宅(東京都住宅供給公社)

2.UR賃貸ショップ受託運営事業

*3店舗(UR賃貸ショップ蒲田、UR賃貸ショップ経堂、UR賃貸ショップ千歳烏山)を受託運営

◆公共賃貸物件を活用した物件獲得サービス、社宅、仮住まいなどをご提供いたします。
◆日本に長期滞在される外国籍グローバルワーカーの方々へ、“安心できる住まい”を提供いたします。
◆お客様のご希望をきめ細やかにヒアリングし、物件リサーチ、ご提案からご契約及びご入居サポート全般を実施いたします。
◆お客様と二人三脚で住まい探しの目標を達成した暁には、世の中に“安心と豊かさ”を生み出す事業です。

事業内容概要図

VALUE

一人一人の属性や価値観にあった住まい提供を通じて、安心と豊かさを実現する

株式会社ホワイト・ストーン/WHITESTONE CO.,LTD.
ホワイト:新しい領域:White stands for the new service domain.
ストーン:強い意志:Stone stands for the strong will to accomplish.

仕事の対価

STANDARDS

採用基準

◆営業マインド
◆ホスピタリティ
◆当事者意識
◆ビジネス英語の活用

教育プログラム

◆マンツーマン研修を通じ、一人立ち営業への準備
◆当事者意識を持ち、関係調整能力を強化
◆自分で問題意識を持ち、課題設定できる能力の構築
◆設定した課題をチームで乗り越えて実力をアップできる
◆ビジネススキルを磨き、社会貢献力をアップする
◆年2回のキャリアアップミーティングによるサポート

採用教育基準

MOVIE

SCHEDULE

営業スタッフの1日

SALES STAFF DAILY SCHEDULE

  • 09:15
    出社

    お客様から問合せチェック
    1日平均 10件 1件毎にヒヤリング
    ご提案する物件のリサーチ 案件によっては、クロージングの決断。

  • 11:00
    内勤

    1人1人のお客様の情報を共有してもらい、提案可能のお客様か見極める作業

  • 13:00
    休憩

    お昼休憩 午後に備えてランチ

  • 14:00
    打ち合わせ

    営業進捗ミーティング

  • 15:00
    内勤

    ご提案できる物件をリサーチ&確保
    仮申込→内覧準備

  • 16:00
    お客様と内覧同行へ

    働きながら物件を探している多忙なお客様のご要望に応えるため瞬時に対応

  • 18:15
    退社

    次の日の予定を計画し帰路につく

営業スタッフの1週間

SALES STAFF WEEKLY SCHEDULE

  • MONDAY

    休み明けお客様お問い合わせ対応 / 営業進捗ミーティング➀

  • TUESDAY

    営業センターへの挨拶 / 契約サポート同行(外国のお客様)

  • WEDNESDAY(holiday)

    定休日

  • THURSDAY

    営業進捗ミーティング② / 物件情報共有 / DM反響確認

  • FRIDAY

    土曜の契約や内覧同行のスケジューリング / 審査書類のチェック

  • SATURDAY

    内覧同行5~8件対応 / 契約のフォロー / インターンマネージメント

経営方針

PHILOSOPHY

代表取締役 白石 淳

大手広告代理店を40歳で退職。
自身の根底には、「自ら機会を作り出し 機会によって自らを変えよ」この信念をもって仕事と向き合ってきた過去を語ってくれた。幼少の頃より何かを生み出すことが好きだったと自身を振り返る。社会人としてのキャリアで培った経験を人生の後半に何か事業を興して挑戦したいという気持ちに変わった背景には、営業マンとして順調だった自身のパフォーマンスが後輩とさほど変わらないのではないかという常に高みを目指す自身への葛藤、そして組織として後輩へ自身のポジションを譲るという選択肢が健全だと思えたからだった。
会社員から、社長という未知の立場へ。日々“逃げない”その過去に培った経験が今に繋がっている。
仕事とは、一度しかない人生でとても大事な自己実現・自己鍛錬の手段である。と白石は人生を振り返りながら、そして前進する。
紆余曲折がある中、日本に居ながらにして海外からのお客様に対しかけがえのない安心感を提供できるこの事業と出会ったのは偶然知人のお手伝いからであった。世界中からITエンジニアが日本へ来て日本の経済を支え、日本の国際化を補っている。まず目の前にいるお客様を“幸せ”にすること。その方々が安心できる場を提供すること。結果、社会貢献にも繋がってきたと語る。今後、日本社会が多様性に基づく共存共栄を目指す中で、この業界の未来と可能性は高いと確信している。

INTERVIEW

普段は、ゆっくり社長とお話する機会が少ない中で人生の先輩として営業社員がインタビュー形式でお話する機会を設けました。社長の社長たるが所以を聞けるいい機会となりました。 普段は、ゆっくり社長とお話する機会が少ない中で人生の先輩として営業社員がインタビュー形式でお話する機会を設けました。社長の社長たるが所以を聞けるいい機会となりました。
  • Q1.会社を立ち上げるまで、又会社を立ち上げてから一番大変だった点・苦労した点はありましたか?それをどう乗り越えましたか?
  • 社長回答:
    社員が不自然な形でやめていく経験が一番辛かった。もともとマネジメント経験ゼロで初めは社員の全員を満足させようとしたが、当社のお客様に満足してもらう事=会社として社員が同じ方向に向かって進む弊社のビジョンへの共感が第一であることを学びました。
    また、社員のワークライフバランスを改善するために顧客サービスをチームで提供できるような体制へ変更するなどコミュニケーションのインフラを強化した。当社の業務は、独自性の高い事業である一方、斡旋先のルール変更による影響も如実であることは常に苦労している点である。それには、斡旋事業のみならず、受託事業とのハイブリッド型へ転換した事が安定の源泉となっている。
  • Q2.どのような人材がホワイトストーンに入社して欲しいか またどのように会社に貢献してほしいか?
  • 社長回答:
    採用基準で記載した 3つのマインド(営業マインド、ホスピタリティ、高い当事者意識)が営業職として重要と考えています。
    グレード一覧に沿って、オペレーション力(共感力)>リーディング力(推進力)>クリエーション力(創造力)の3つのステージを通して社会人としての実力を養ってほしいと考えてます。
  • Q3.外国人向け不動産だからこその、面白みや経営方針はどういった点だとお考えですか?
  • 社長回答:
    ・事業的視点:
    日本に居ながらにして海外からのお客様に対し、かけがえのない安心感を提供できる点、人が行う意義が高い事業のため事業継続性が高いという点(社会貢献に繋がっている)、また競合が圧倒的に少ないのは強みでもある。
    ・仕事的(営業)視点:
    総合営業力=関係調整力が鍛えられる仕事。また、お客様から直接感謝のフィードバックを受けられる仕事であるのでやりがいがある。
    日本を支えている(=日本の国際化を補っている)特に多くのITエンジニアが海外から来てくださり、その方々が安心できる場を提供すること、お客様から感謝される事=独自性をつくっているので当社の強みになっている。多種多様な文化のお客様より臨機応変な対応が必要になるためマルチタスクが鍛えられる。
  • Q4.社長にとってお仕事とは何ですか?
  • 社長回答:
    一度しかない人生でとても大事な自己実現・自己鍛錬の手段。
    「自ら機会を作り出し 機会によって自らを変えよ」(R社社訓)
    この世に仕事がなかったらと考えたら、自分は何をしているのだろう・・・
    新卒で入った会社の社訓 「自分と向き合いなさい」仕事をする上に逃げてないか?今でも自分に問う事が身についてしまっている。自分もたくさん苦手な事がある。常に自分のテーマと向き合い仕事をこなすことで成長に繋がっている。
    *Improve 1日1個 =成長したら、会社の成長は著しいものがある。
  • Q5.社長の20代、30代、40代は、世の中的にも時代が劇的に変動しているという印象があります。時代と共に働き方の概念も少しずつ変化している事どう捉えておりますでしょうか?
  • 社長回答:
    そうですね
    私が就職した時代は、最初の3年は、プライベートなしな時代(彼女は作るな=結婚は考えるな)!!!時代でした。。。笑
    20代:社会人としてのスタートダッシュは最初の数年間で決まるという先輩からの指導(?)のもと。プライベートはなく、仕事が全てだった時代
    30代前半:家庭も持ったけども、バブル崩壊後の環境組織変化のプレッシャーの中で、組織型モチベーションオンリーの同僚が会社を辞めていき、仕事型モチベーションの人材に光が当たり始めた時代
    30代後半:チームで商品開発し売上を立てていく楽しさを会得した時代 フラット&タスクフォース型組織
    現在:昭和-平成、“仕事”があっての“家庭”から、そして令和は持続可能性がキーワードとなり、“家庭”があっての“仕事”という形に大きく変化し、人生100年時代の働き方は、家庭の良い関係性の中で、夫婦が自己実現のために外部コミュニティと契約を結び進んでいくという形になっていると捉えています。
  • Q6.今挑戦してみたいこと (仕事とプライベート どちらも)ありますか?
  • 社長回答:
    プライベートでも孫が出来たり、社員の家族環境を観察してみて、色々考えさせられる点が多い。今、子育て家族の観察(夫婦関係、子供の成長、タイムマネジメント、お休みの過ごし方等)に特に夢中になっている。というのも、結婚後数年を過ぎたらすぐに子育てに入りその期間は約20年間にわたるため、スタッフと会社との関係というより、子育て世帯と会社との健全な関係が会社経営に於いても重要であるとの考えに気づきつつあるためなんです。
    家庭あっての仕事!であり、イマジネーションが出来ないと会社のトップとして色々と判断出来ないので、気付いた時は“勉強”!今、勉強中です。

    社員A:社長は、いつも自分というより奥さんを心配して下さる。それが嬉しい:)

COMPASS

1.顧客との信頼関係を創造する

自社の利益よりも顧客の利益を優先する

2.商品を熟知する

お客様よりも商品を知り抜く

3.個よりチームを大切にする

社員同士がお互いを尊敬し、他の弱みをカバーしあい、信頼関係を築く

4.新しいことに挑戦する

固定観念に囚われず、逆境の道を選び、楽しんで新しいことに挑戦する

5.コンプライアンスを守る

社会的正義に基づき行動する